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肌に優しい白髪染めはどれ?

白髪染めワンポイントテクニック

カラーリングは老化を促進するってホント?

白髪染めには「永久染毛」「半永久染毛」「一時染毛」があります。
カラーリング(永久染毛)は染料を毛髪に定着させるために、 その手段として「酸化反応」が使われます。
また、髪を脱色する「ブリーチ」も「酸化反応」を利用します。

そのため、「お肌の老化=ヒフ細胞の酸化」という考え方からすると、永久染毛やブリーチングは「老化の促進」と言うことができます。
いくら髪の色が美しくなるとしても「老化を促進するものはよくない!」と考えてしまいますよね。


お肌に安全な白髪染めはどれ?

白髪染めのタイプの中でも、「半永久染毛」「一時染毛」は「酸化」反応は使わずに、色素を毛髪に吸着させるだけです。 つまり酸化反応は伴わないため老化促進をしません。

「ヘナ」「オウバク」などの植物性色素は色を毛髪に酸化反応で定着させるのではなく、少しずつ染み込んでいくので、「酸化」反応は伴いません。つまり「老化」ともかかわらないのです。


髪とお肌に優しい白髪染め

カラートリートメントタイプ(半永久染毛料)
ダメージを最小限に抑えて、仕上がりや使いやすさを優先させる場合はこちら。
キューティクルに染まり、2~3週間ほど色持ちします。脱色効果がないので、明るくなりません。
トリートメントベースなのでダメージを気にせず使用できます。
当店のレフィーネはこのタイプになります。
植物性色素をベースにしたレフィーネも一時染毛料に含まれます。



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